2025年11月16日 ― 震災前の「間取り図」から暮らしの記憶をたどる ― 記憶の中の住まい 仙台 荒浜ツアー(2025.12.20追加)
この企画は終了しました。 津波で被災された住宅の前に立ったとき「ここでどんな暮らしをされていたんだろう」と思いを巡らせたことはありませんか。 このツアーでは、仙台 荒浜に暮らしていた3名の方から、当時住んでいた思い出の場 […]
2025年12月6日 新聞掲載のお知らせ
国境なき劇団に関するマスコミ・メディア掲載情報です。取材等に関するご依頼は「お問い合わせ」フォームよりお願いいたします。 2025年12月6日 朝日新聞失われた海辺の暮らし、1冊の本に 住人らが仙台・荒浜を巡るツアー 朝 […]
2025年8月27日 のと・かが「ボラまち」演劇プロジェクト『のとがたり』大阪上映会(2025.11.22追加)
この企画は終了しました。 ▲チラシは現在準備中です。近日公開します! 人と土地の記憶を伝え残す金沢の演劇人が語る能登の言葉たち 震災だけではなく、その土地に暮らしてきた人々の日常の風景、土地に根差した風習、文化を忘れない […]
2025年9月22日 2024年度(第3期)総会が開催されました。
国境なき劇団は8月から翌年7月までを会計年度として運営しており、9月22日に役員による総会を行いました。 2024年は能登半島地震に始まり、国境なき劇団にとって被災地との関わり方や活動の在り方が浮き彫りになり、団体として […]
2025年8月22日 代表・八巻寿文と、四十七士・水戸雅彦さんが「文化芸術アウトリーチコーディネーター育成研修」にて講演を行います。
令和7年度仙台市市民協働事業提案制度「文化芸術アウトリーチ活動普及に向けたコーディネーター育成及び環境整備事業」である「文化芸術アウトリーチコーディネーター育成研修」にて、国境なき劇団代表の八巻寿文と、四十七士の水戸雅彦 […]
2024年12月12日「災害対策の課題と展望を語るフォーラム〜2024能登半島の活動実態を踏まえて〜」に参加しました。
2024年12月、令和6年能登半島地震発災から1年を迎えるにあたり、能登半島の活動実態をふまえ、災害対策の課題と展望を語るフォーラムが開催されました。(主催:日本財団 会場:日本財団ビル)活動団体の報告からは、発災後この […]
2025年3月30日 のと・かが「ボラまち」演劇プロジェクト『のとがたり』(2025.4.23追加)
2024年1月1日の能登地震発災以降、国境なき劇団は、金沢の演劇やアート関係者と協働し、仮設住宅の集会所を定期的に訪れ、落語や二胡の演奏、絵本の読み聞かせを行うなど、被災された方々との交流を続けています。 人と土地の記憶 […]
2025年1月5日(日)ピッコロシアターシンポジウム「災害と演劇を考える―繋げる・繋がるために―」(2025.3.16追加)
兵庫県立ピッコロ劇団設立30周年記念 阪神・淡路大震災30年 シンポジウム「災害と演劇を考える―繋げる・繋がるために―」に、国境なき劇団が協力させて頂いています。また、プログラム第2部、第3部では、国境なき劇団の代表の八 […]
2025年2月23日 八巻寿文が「全国アートNPOフォーラム 2025 in 神戸」に登壇しました。
2025年2月23日、国境なき劇団代表八巻寿文が「全国アートNPOフォーラム2025 in 神戸」の2日目プログラム『アートNPOの態度を「分有」する』でのフォーラム「災間に生きる私たちの、個々の態度を分有するには」に登 […]
2024年2月27日-2025年2月12日 読書会Vol.1-7「阪神大震災は演劇を変えるか」を開催しました。
国境なき劇団では、災害からの復旧・復興のプロセスに演劇がどのような役割を果たしうるのかを考えるべく、ネットワーク会員の皆様と、災害とアートに関する文献を読み深めるオンライン読書会を定期開催しています。 読書会では事前に読 […]










